応援ボード制作数
のべ参加人数
募金

フカキタ ハイタッチ プロジェクトとは

このプロジェクトは、地域全体でひとつの目標にむかっていく姿を多くの方々と共有することを目的としています。

応援ボードの制作ワークショップは、地域にある店舗や学校、幼稚園、マンションのコミュニティルームなど様々な場所で開催します。また介護施設や保育園などでもワークの一環として制作して頂きます。

制作された応援ボードは、どれも個性的でひとつとして同じものはありません。それはオリジナリティに溢れ、街そのものの姿と重なります。
「東京マラソン」のキャッチコピーは「東京がひとつになる日。」です。地域に住む沢山の方々にご参加頂き、フカキタがひとつになっていく様をみんなで体感してもらい、地域全体の輪を深めたいと考えています。

参加方法はこちら
※フカキタ ー 深川の北地域を指し、駅で言うと森下、清澄白河を中心とした地域になります。

応援ボード

ダンボールでできたハイタッチプロジェクト専用の応援ボードです。ちょっと変わった形ですが、ランナーの方がハイタッチした場合にケガをしない工夫や、負担にならない構造になっています。裏面は「フカキタハイタッチプロジェクト」統一のフォーマット(写真左)。表面の白い部分にマラソンランナーを応援するメッセージや色とりどりのイラストを描きいれてください(写真右)。
ワークショップ開催場所一覧

大会当日(3.1)

現在応援ポイントは検討中です

募金のお願い

このプロジェクトは協賛、募金で集めた資金で運営します。
協力よろしくお願い致します。
ご興味のある方は 080-3355-2820 いいね森下 イワタまたはこちらのフォームよりお問い合わせください。

協賛

このプロジェクトに協賛して頂ける企業、店舗の方々を求めています。本企画の詳細などをご説明させて頂きます。

募金箱

募金箱を設置頂ける店舗を募集しています。募金箱は2種類あります。コロコロ(ダンボール製)とシンプル(プラコップ製)。どちらでもOKです。設置期間は3/1まで。

参画方法

ハイタッチ プロジェクトは、いろいろな参画方法があります。一番簡単な方法は、学校、児童館で開催する「みんなで作ろう応援ボード」へご参加頂く事です。運営に興味のある方は、ボランティアとしてご参加頂けます。

ワークショップ

参加方法1
「みんなで作ろう応援ボード」

土日を中心に小学校や幼稚園、地域のコミュニティルームなどで開催します。マジックや折り紙、絵の具などを用意し、子どもたちが自由な発送で楽しく作れるように工夫しています。
また、捨ててしまう雑誌を利用したちぎり絵、簡単に描けるように考案したえ墨絵は、創作が苦手な大人の方も気軽に参加できると評判です。

自宅で作る

参加方法2
「ショップや自宅で作ろう」

域の店舗と連携して、ショップへ訪れるお客様にも気軽に応援ボードを作ってもらうイベントです。お店の方とコミュニケーションを取りながら楽しく制作できます。

ボランティア

参加方法3
「みんなで応援しよう」

2020年の東京マラソンは3月1日(日)の開催になります。応援ボード制作に関わった人たちを中心に街の方々と一緒にランナーにハイタッチ等で応援をしましょう!清澄通り通過時間は10:30〜12:00です。

「みんなで作ろう応援ボード(ワークショップ)」開催スケジュール